<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>幽霊ゾンビのブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/" /><modified>2008-07-25T01:32:54+09:00</modified><tagline>〜真面目な男２人がお化け屋敷を創る日記〜
これは「お化け屋敷だけのテーマパーク」の創造を目指す日々のドラマである。まずは台場怪奇学校へお越し下さい。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>★最新情報（随時ＵＰ！）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=446666" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=446666</id><issued>2011-01-01T01:17:27+09:00</issued><modified>2008-06-20T07:56:40Z</modified><created>2010-12-31T16:17:27Z</created><summary>最新情報、ＴＶ出演情報などはこちらで。
http://sunrise-e.net/dkg/message.htm
幽霊ゾンビへのメッセージはこちらへ！
http://hidebbs.net/bbs/daibakaiki?sw=t</summary><author><name>平野幽霊</name></author><dc:subject>オバケランド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最新情報、ＴＶ出演情報などはこちらで。<br />
<a href="http://sunrise-e.net/dkg/message.htm" target="_blank">http://sunrise-e.net/dkg/message.htm</a><br />
幽霊ゾンビへのメッセージはこちらへ！<br />
<a href="http://hidebbs.net/bbs/daibakaiki?sw=t" target="_blank</span>">http://hidebbs.net/bbs/daibakaiki?sw=t</a>]]></content></entry><entry><title>★はじめにお読み下さい！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=283140" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=283140</id><issued>2010-01-01T01:01:01+09:00</issued><modified>2008-06-20T08:05:01Z</modified><created>2009-12-31T16:01:01Z</created><summary>。
このブログは、お化け屋敷だけのテーマパーク、【オバケランド（仮）】の創造を目指すオバケユニット”幽霊ゾンビ”の記録です。

※携帯からご覧の方はリンク先に行けない、動画が見れない等の場合があります。
※ホラーを扱っておりますので、過激な表現や、画像があ...</summary><author><name>平野幽霊</name></author><dc:subject>オバケランド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[。</span><img src="images/yuzombnr2.jpg" width="200" height="57" alt="" class="pict" /><br />
このブログは、お化け屋敷だけのテーマパーク、【オバケランド（仮）】の創造を目指すオバケユニット”幽霊ゾンビ”の記録です。<br />
<br />
※携帯からご覧の方はリンク先に行けない、動画が見れない等の場合があります。<br />
※ホラーを扱っておりますので、過激な表現や、画像があります。ご注意下さい。<br />
幽霊ゾンビとは？<br />
ホラープランナー平野幽霊と斉藤ゾンビの結成したコンビ。お化け屋敷”台場怪奇学校”の企画、各種ホラーイベントなどの監修を行っております。ホラー芸人としてＴＶ，ラジオ、ライブ出演、司会の実績あり。ちょっと恐いお笑いもＯＫな何でもユニット。<br />
<br />
<img src="images/yz10.JPG" width="256" height="192" alt="" class="pict" /><br />
<br />
→<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93" target="_blank">幽霊ゾンビプロフィール　（WIKIPEDIA）</a><br />
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◆台場怪奇学校は・・・<br />
４０年前に廃校となった学校のお化け屋敷。お台場デックス東京ビーチ、台場一丁目商店街の中にあります。<a href="http://sunrise-e.net/dkg/" target="_blank"><img src="images/daibakaikigakkou.jpg" width="120" height="80" alt="" class="pict" />台場怪奇学校公式サイトへ</a><br />
<br />
台場怪奇学校は収益の一部を”いのちの電話”に寄付しています。<br />
<br />
幽霊ゾンビへのご相談はお気軽に・・・<br />
ＴＶ，ラジオ、雑誌などへの出演、記事、コラム執筆、出版、映画コメント、タイアップ、ゲスト出演、お笑い出演、商業施設のホラーイベントのお手伝いなど、ホラーについてのご相談はお気軽にどうぞ。<a href="mailto:info2@obakeland.net">メールはこちら</a><br />
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<img src="images/hinaningyo2.JPG" width="200" height="200" alt="" class="pict" /><br />
「呪いの雛人形伝説」いよいよ７月１９日よりスタート！！]]></content></entry><entry><title>現実の世界</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=690804" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=690804</id><issued>2008-07-23T14:19:36+09:00</issued><modified>2008-07-24T16:32:53Z</modified><created>2008-07-23T05:19:36Z</created><summary>齊藤ゾンビです。


ちょっと前に「Ｔｈｅ・ｅａｒｔｈ（ザ・アース）」のＤＶＤ発売イベント試写会に行ってきました。



映画館で絶対に観ようと意気込んでいた作品だったのですが、見過ごしてしまった作品だったので、映画館で観れて本当に最高でした。


「...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
ちょっと前に「Ｔｈｅ・ｅａｒｔｈ（ザ・アース）」のＤＶＤ発売イベント試写会に行ってきました。<br />
<br />
<img src="images/earth6.JPG" width="276" height="156" alt="" class="pict" /><br />
<br />
映画館で絶対に観ようと意気込んでいた作品だったのですが、見過ごしてしまった作品だったので、映画館で観れて本当に最高でした。<br />
<br />
<br />
「Ｔｈｅ・ｅａｒｔｈ（ザ・アース）」とは、約１０年の撮影期間を投じて制作された自然ドキュメント映画作品です。<br />
<br />
今、世界の動植物達が、人間達の贅沢やエゴによってどんな危機にさらされているかということを示した、心に突き刺さる作品です。<br />
<br />
この作品を観終わった後は、<br />
<br />
<br />
「一生懸命に生きなくちゃ！！！」<br />
<br />
<br />
と心の中で嘆くだろうと思います。<br />
<br />
それは、何でかと言いますと、その映像に映し出される自然界で生きる野性動物達の「生き方」に度肝を抜かれるからです。<br />
<br />
<img src="images/earth4.JPG" width="283" height="158" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ある動物は、生まれて数時間で歩き出し、そして、何千キロという長旅に出発します。<br />
<br />
産声を上げる暇もありません。<br />
<br />
それも全て「生きる」為であり、生まれながらして組み込まれた本能でもあるんですよね。<br />
<br />
<br />
そして、弱肉強食の世界。<br />
<br />
<br />
生まれて間もない子供は、狼との生と死を掛けた逃避行をするのです。<br />
<br />
<img src="images/earth2.JPG" width="281" height="158" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この世の地上に足を踏み入れてから数日しか経っていないのに、本能的に狼の危険性に気付き、ほぼ互角のスピードで一生懸命に生きようと逃げる姿には、正に「生」の本質を感じました。<br />
<br />
「生きなくちゃ！！！！」<br />
<br />
という思いがすっごく伝わってきました。<br />
<br />
<br />
ある動物は、餓死寸前となり、生きる為に自分よりが強い動物と戦い大きな負傷を負い、衰弱死していく動物もいました。<br />
<br />
生きる為に自分の死を賭けて戦う。<br />
<br />
<img src="images/earth3.JPG" width="277" height="156" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
正に「生きる」というそのものです！！！！<br />
<br />
<br />
他にも、数多くの貴重な映像が作品中にありました。<br />
<br />
その全ての映像に動植物達の強い生命力というものを感じました。<br />
<br />
どんな困難にぶち当たっても、たとえ片腕を失っても・片足を失っても、生きることを決して諦めない強い生の意志を感じます。<br />
<br />
本当に野生の動物達は、強いです。<br />
<br />
めっちゃ強いです。<br />
<br />
人間なんか比較にならないぐらいに強いです。<br />
<br />
<img src="images/earth4.JPG" width="283" height="158" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
しかし、人間達は、自分達の贅沢やエゴによって自然破壊を行い、一生懸命に生きる野生動物達の生息地帯・環境を乱し、破壊し、間接的に皆殺しにしようとしている。<br />
<br />
<br />
人間なんて同類で苦しめ合って・殺し合って、苦しめ合って「生」を粗末にしているのに、罪の無い野生動物達の「生」をも粗末にしだしている。<br />
<br />
本当、恥ずかしい「人間」という生き物だ。<br />
<br />
もっと人間達も一生懸命に生きないと。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、人間には、知能の急激な発達という代償を背負ってしまった生き物です。<br />
<br />
知能が優れているゆえに、「ただ生きる」ことにさえ悩み苦しみ、「生きる」という人間の本能に自ら疑問を抱き苦しんだりもしています。<br />
<br />
その代償が、自分自身の「生」という根本的なものまでをも見失わせしまっているとも思います。<br />
<br />
<br />
しかし、「Ｔｈｅ・ｅａｒｔｈ（ザ・アース）」に映っている動物達の一生懸命に生きている姿を見たら、少しでも「生きる」ということが、分かるかもしれません。<br />
<br />
生きることに意味など無く、ただ生きることが生きることだと感じるかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私達が生きている世界も野生の動物達が生きてる世界と同じ弱肉強食の世界です。<br />
<br />
人間は、生き物の世界で頂点に君臨しているかもしれません。<br />
<br />
しかし、私達一人一人も強い心と体とたくさんの知識という武器を身に付けなくては、強い者に潰されて死んでしまう現実もあります。<br />
<br />
<br />
正に、奇麗事の無い弱肉強食の世界なのです。<br />
<br />
<br />
私達は、この弱肉強食という恐ろしい世界・現実を正視していられる人はとても少ないと思います。<br />
<br />
ほとんどの人が、この恐ろしい世界を恐ろしくない世界だと信じたがっています。<br />
<br />
だからほとんどの人は、ハッピーエンドや夢物語が好きなんだと思います。<br />
<br />
言い換えれば、現実逃避です。<br />
<br />
世の中には、映画や本・テレビ・ゲームなど現実を忘れさせてくれるものがたくさんあります。<br />
<br />
私達人間は、それらがとても大好きです。<br />
<br />
そして、現実の恐ろしさから逃げるようにして、現実の世界に非現実世界をごっちゃ混ぜにして生きています。<br />
<br />
現実は、映画やドラマのように何でもハッピーエンドになると思っている人、結構多いと思います。<br />
<br />
しかし、そこが一番恐ろしい問題なんです。<br />
<br />
本当の現実に向き合えなくなってしまい、素敵な現実しか存在しない「非現実の世界」をずっと見てしまったら、人間は強くなる意志を失ってしまいます。<br />
<br />
弱肉強食の世界で弱者になってしまいます。<br />
<br />
それは、とても危険なこと。<br />
<br />
<br />
<br />
私は、常に思っていることがあります。<br />
<br />
それは、「奇麗事」に惑わされず現実を真摯に見据えて生きるということです。<br />
<br />
現実が見える人間にならなくてはいけない。<br />
<br />
「Ｔｈｅ・ｅａｒｔｈ（ザ・アース）」は、正に現実を示してくれている作品と言えます。<br />
<br />
そして、人間に「生きる」というものを教えてくれる作品でもあります。<br />
<br />
<br />
この作品は、多くのことを語っています。<br />
<br />
<br />
<br />
何か悩んでいる方がいらっしゃいましたら、是非この「Ｔｈｅ・ｅａｒｔｈ（ザ・アース）」を観てみて下さい。<br />
<br />
何かを感じられると思います。<br />
<br />
そして、観る時には、動植物達の生命力と生き方に注目して見てみて下さい。<br />
<br />
見る時の心の持ち方考え方次第で作品自体の感じ方捉え方が大きく変わってきますから。<br />
<br />
<img src="images/earth5.JPG" width="281" height="158" alt="" class="pict" /><br />
<br />
超ゾンビお勧めです。]]></content></entry><entry><title>出来たぁ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=690623" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=690623</id><issued>2008-07-23T02:51:57+09:00</issued><modified>2008-07-22T17:53:14Z</modified><created>2008-07-22T17:51:57Z</created><summary>齊藤ゾンビです。



今、我が台場怪奇学校では、夏季限定イベントを行っております。



今回のイベントは「呪いの雛人形伝説」！！！！



屋敷内でいつから置かれていたのか分からない雛人形の発見から始まった実話を基にしたストーリーとなっております。...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
<br />
今、我が台場怪奇学校では、夏季限定イベントを行っております。<br />
<br />
<img src="images/iijai.JPG" width="233" height="170" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今回のイベントは「呪いの雛人形伝説」！！！！<br />
<br />
<img src="images/ijjssj.JPG" width="233" height="171" alt="" class="pict" /><br />
<br />
屋敷内でいつから置かれていたのか分からない雛人形の発見から始まった実話を基にしたストーリーとなっております。<br />
<br />
しかし、髪の毛が伸びる人形というものを子供の時からテレビで何度も見てきましたが、まさか自分のお化け屋敷にあったとは、ビックリしました。<br />
<br />
しかも、<br />
<br />
「こんな人形お化け屋敷の中にあったっけ？」<br />
<br />
的な全然存在に気付かなかった人形だけあって超ビックリしました。<br />
<br />
<br />
そして、その人形を撮影してたら、凄いのが映るし、ヤバイけど、興奮しまくりです。<br />
<br />
そして、その心霊動画を基に私齊藤ゾンビが、知り合いにちょこっと教えてもらった映像編集技術で「ドキュメント映像」を製作してみました。<br />
<br />
最初は、こんな素人がどこまで出来るかな〜と内心感じましたが、かなり凄いのが出来ました。<br />
<br />
人間やれば出来る、じゃなくて、ゾンビやれば出来るんだなぁ〜と思いました。<br />
<br />
やれば何でも出来るね本当！！！<br />
<br />
<br />
夏季限定イベント「呪いの雛人形伝説」では、お化け屋敷前半でこの「ドキュメント映像」を観ていただき、後半その人形の供養の為に、その人形目指して歩いて行く内容になっております。<br />
<br />
<br />
昨日、ある新聞社の取材が来られたのですが、<br />
<br />
「あの映像は、凄く良い。」<br />
<br />
と褒めてくれました。<br />
<br />
<br />
これは、結構な自信作なので、皆さん是非観に来て下さい。<br />
<br />
新しい幽霊にも会えますよ。<br />
<br />
<img src="images/iiiiooo.JPG" width="345" height="181" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>夏だっ！夏期限定お化け屋敷！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=689480" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=689480</id><issued>2008-07-21T09:37:13+09:00</issued><modified>2008-07-21T00:37:13Z</modified><created>2008-07-21T00:37:13Z</created><summary>
平野幽霊です

有り難い事に忙しくさせていただいております

夏は限定お化け屋敷がふえます

台場怪奇学校の呪いの雛人形伝説も絶好調スタートをきりました。

涼しいお部屋で心霊ムービーみませんか？もちろんお化け屋敷の中の部屋ですが(笑)



</summary><author><name>平野幽霊</name></author><dc:subject>オバケランド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_341307.JPG" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>平野幽霊です<br />
<br />
有り難い事に忙しくさせていただいております<br />
<br />
夏は限定お化け屋敷がふえます<br />
<br />
台場怪奇学校の呪いの雛人形伝説も絶好調スタートをきりました。<br />
<br />
涼しいお部屋で心霊ムービーみませんか？もちろんお化け屋敷の中の部屋ですが(笑)<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>「無知」の恐ろしさ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=685532" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=685532</id><issued>2008-07-14T01:23:03+09:00</issued><modified>2008-07-13T16:53:01Z</modified><created>2008-07-13T16:23:03Z</created><summary>齊藤ゾンビです。



ある心理学者が、こんな実験をしました。 

黒人の子供達への心理テストだそうです。 






目の前に置かれた白と黒の人形。 


「どっちが可愛い人形？」 

「どっちが良い人形？」 


この2つの問いに子供達は迷わず白い人形...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
<br />
ある心理学者が、こんな実験をしました。 <br />
<br />
黒人の子供達への心理テストだそうです。 <br />
<br />
<br />
<img src="images/ddddd.JPG" width="254" height="158" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
目の前に置かれた白と黒の人形。 <br />
<br />
<br />
「どっちが可愛い人形？」 <br />
<br />
「どっちが良い人形？」 <br />
<br />
<br />
この2つの問いに子供達は迷わず白い人形を選びます。 <br />
<br />
<img src="images/pppob.JPG" width="241" height="145" alt="" class="pict" /><br />
<br />
しかし、「どっちが悪い人形？」この問いに対しては黒い人形を選んでしまう。 <br />
<br />
<img src="images/aapppaaa.JPG" width="248" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この結果に私は、もの凄い驚きと人間の根源たるものを感じました。 <br />
<br />
「天国」と「地獄」・「正義」と「悪」・勝敗の色、ほとんどのものが、「白は、良いもの」、「黒は悪いもの」のような色の付け方をしています。 <br />
<br />
それは、無知である子供達も無意識のうちに感じてしまうイメージなんだと、この実験から少なくとも感じられます。 <br />
<br />
<br />
これは、人間の本能なのだろうか？ <br />
<br />
だとしたら、人間は、教育がないと差別や偏見が無くならないということが分かります。 <br />
<br />
<br />
「歴史を学ぶことは、人間が過去の過ちを再び犯さない為にある。」 <br />
<br />
と誰かが言っていました。 <br />
<br />
<br />
<br />
犯罪心理学の方は、 <br />
<br />
「人間の本能とは、暴力的で残忍で、とても残酷なもの」 <br />
<br />
と言っていました。 <br />
<br />
<br />
<br />
理性とは、人間の本能的な部分を抑制するものであり、理性とは、「教養」から身に付くものであります。 <br />
<br />
人間の本性とは、知識や教養（歴史）が無ければ、残酷な獣になってしまう生き物なのかもしれない。 <br />
<br />
<br />
<br />
「歴史」や「知識」を身に付けることは、人間の良心を育てることにとても重要なことです。 <br />
<br />
ある人がこんなことを言っていました。 <br />
<br />
「人間が差別したり偏見を持つことが生じるのは、そのものに対して無知だからである。」 <br />
<br />
人間は、分からないもの・理解出来ないものに対して恐怖を抱き敵対心を抱くという。 <br />
<br />
それが、「差別」・「偏見」となるのです。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
平和な世の中にするには、みんながいろんなことを知る必要があるんだと思います。 <br />
<br />
「人間について」・「世界の現状について」・「食べ物について」・「動物について」・「歴史について」、とにかくいろんなことをね。 <br />
<br />
いろんなことを知って、自分自身の残酷性に気付き抑制しなきゃいけないんだと思います。 <br />
<br />
みんな曖昧の知識でしかないから、曖昧な心になっちゃうんだと思います。 <br />
<br />
しっかりした知識と理解が人間の良心を明確にしてくれるんだと私は、思います。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
人間に全ての知識を奪い、本能だけにさせたら、一体どんな生き物になるのだろうか？ <br />
<br />
言えることは、間違いなく私達が思い描く良い生き物では、ないということである。<br />
<br />
<br />
<img src="images/ppccccc.JPG" width="237" height="137" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
PS;最近の日本国内での傾向を考えてみると、よく<br />
<br />
「子供に悪影響だから、いろんなこと（戦争やいじめやそれらマイナスに捉われがちなこと）を教えるな。」<br />
<br />
という親が居ます。<br />
<br />
みんな「知識」に恐れを抱き、無知な子供や大人が増えてきています。<br />
<br />
世の中には、確かに知らなくても良いこともあります。<br />
<br />
しかし、知っておかなくてはいけないこともあります。<br />
<br />
<br />
<br />
一番怖いことは、「無知」だということに気付いていない。<br />
<br />
これからの日本がどうなるのか、恐怖を感じます。]]></content></entry><entry><title>動画サイトに「台場怪奇学校」が載りました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=684340" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=684340</id><issued>2008-07-12T01:59:05+09:00</issued><modified>2008-07-11T17:12:12Z</modified><created>2008-07-11T16:59:05Z</created><summary>齊藤ゾンビです。



動画サイト「街ログ」に我がお化け屋敷「台場怪奇学校」が載りました。

 

幽霊ゾンビがインタビューに応えながら「台場怪奇学校」を紹介していきます。 

結構、面白いので観てみて下さい。 



１〜２秒ほど我が台場怪奇学校のアイ...</summary><author><name>幽霊ゾンビ（webmaster）</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
<br />
動画サイト「街ログ」に我がお化け屋敷「台場怪奇学校」が載りました。<br />
<br />
<img src="images/eeeeii.JPG" width="238" height="132" alt="" class="pict" /> <br />
<br />
幽霊ゾンビがインタビューに応えながら「台場怪奇学校」を紹介していきます。 <br />
<br />
結構、面白いので観てみて下さい。 <br />
<br />
<img src="images/oeoeoe.JPG" width="266" height="156" alt="" class="pict" /><br />
<br />
１〜２秒ほど我が台場怪奇学校のアイドル「生首のみっちゃん」が映ります。 <br />
<br />
本当一瞬だったので、 <br />
<br />
「えっ！！！？何、今の！！！！」 <br />
<br />
ってな感じでビビリましたが、かなり良い感じに「みっちゃん」も動画サイトデビューしてます。 <br />
<br />
「みっちゃん」カッコイイです。 <br />
<br />
隠れ「みっちゃん」も探してもて下さい。 <br />
<br />
<img src="images/aaaokokaa.JPG" width="282" height="157" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
「街ログ」 <br />
http://machi-log.jp/st/area/koutou.html#leisure <br />
<br />
[遊び・スポーツ]の欄にある <br />
<br />
お化け屋敷「台場怪奇学校」 <br />
<br />
という所をクリックすると観れますので観てみて下さい。<br />
<br />
<img src="images/jijijijijjjjiii.JPG" width="226" height="218" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>霧咲もえの「ＵＦＯのうた」　＆　映画「DAY OF THE DEAD」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=683726" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=683726</id><issued>2008-07-11T03:48:50+09:00</issued><modified>2008-07-11T08:18:07Z</modified><created>2008-07-10T18:48:50Z</created><summary>平野幽霊です。
プロデューサーです。（ぉ）

忙しくて、眠くて、たまらんです。
昨日から、台場怪奇学校発、ホラーアイドル霧咲もえ（きりさきもえ）の曲が隣のお店のＢＧＭになっています。



「ＵＦＯのうた〜キミは宇宙〜」です。ここで聴けます！
http://s...</summary><author><name>平野幽霊</name></author><dc:subject>ホラー映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[平野幽霊です。<br />
プロデューサーです。（ぉ）<br />
<br />
忙しくて、眠くて、たまらんです。<br />
昨日から、台場怪奇学校発、ホラーアイドル霧咲もえ（きりさきもえ）の曲が隣のお店のＢＧＭになっています。<br />
<br />
<img src="images/moe.JPG" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
「ＵＦＯのうた〜キミは宇宙〜」です。ここで聴けます！<br />
<a href="http://sunrise-e.net/moe/index.htm" target="_blank">http://sunrise-e.net/moe/index.htm</a><br />
<br />
なかなか良い出来です。久しぶりに作詞作曲しました。汗<br />
<br />
＞＞＞<br />
それと、この夏公開映画「DAY OF THE DEAD」を公開前試写で、みました。<br />
<br />
<img src="images/day.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
台場怪奇シアターでね。最近すごい音響が入ったので、映画館さながらのサウンドでなかなか極上でした。<br />
<br />
感想：展開、爽快でした。ちゃんとゾンビだし、最新って感じ。今度、コメントをどこかに掲載していただける事になってるので、そのときにはご紹介します。<br />
<br />
んでもってマニアな人は、ゾンビの記事に詳しい感想（ネタばれはありませんのでご安心を）がありますのでそちらを。<br />
<br />
寝る時間をください。。。。ぐふ。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「自分を信じろ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=683713" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=683713</id><issued>2008-07-11T02:39:52+09:00</issued><modified>2008-07-10T17:51:00Z</modified><created>2008-07-10T17:39:52Z</created><summary>齊藤ゾンビです。



先日、６月２６日に映画「カンフー・パンダ」の試写会に行ってきました。



映画制作会社「ドリーム・ワークス」のフルＣＧアニメーション作品なんですが、超面白かったです！！！！

そして、超感動しましたし、心に大きなものを得られま...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
<br />
先日、６月２６日に映画「カンフー・パンダ」の試写会に行ってきました。<br />
<br />
<img src="images/ijiiiii.JPG" width="345" height="153" alt="" class="pict" /><br />
<br />
映画制作会社「ドリーム・ワークス」のフルＣＧアニメーション作品なんですが、超面白かったです！！！！<br />
<br />
そして、超感動しましたし、心に大きなものを得られました！！！<br />
<br />
簡単に内容を書きますと、<br />
<br />
「山深い平和の谷には龍の巻物の奥義を得たものは最強の“龍の戦士”になるという伝説があった。<br />
<br />
そこに、悪のカンフー・ウォリアー、タイ・ランが巻物を狙って向かってくるという。<br />
<br />
立ち向かうのは、食いしん坊でぐうたらな、パンダのポーだった。<br />
<br />
<img src="images/kkkko.JPG" width="262" height="153" alt="" class="pict" /><br />
<br />
カンフーは大好きだが、ちょっぴりのろまなポーは、ひょんなことから“龍の戦士”に選ばれたものの、師匠シーフーの特訓にはついていけず、修行ははかどらない。<br />
<br />
巻物を求め迫りくるタイ・ラン。<br />
<br />
一体どうなるのか！！？」<br />
<br />
<br />
とっても分かりやすい内容で、且つ、ツボの効いた笑いも至るところに散りばめられていて、終始爆笑の連続でした。<br />
<br />
「ピクサー」や「ドリーム・ワークス」が手がけるこの手のアニメーション作品は、どれも全てとても観やすく、そして、とても笑えて、しかも、深いメッセージが誰もが理解出来るように組み込まれていると感じます。<br />
<br />
その完成度は、全ての作品においてハイクオリティーで、いつも感心させられるのと同時に深い感動を受けます。<br />
<br />
<br />
今回の新作「カンフー・パンダ」もとっても深いメッセージが込まれていて、深く深く感動してしまいました。<br />
<br />
<img src="images/ijiii.JPG" width="244" height="154" alt="" class="pict" /><br />
<br />
本当泣きそうになるぐらいでした。<br />
<br />
<br />
<br />
一般的考えでは、「たかがアニメーション」と思っている人って結構居ると思います。<br />
<br />
「アニメーションなんて子供だましだ。」なんて思っている人も結構居ると思います。<br />
<br />
<br />
しかし、私は、そんなこと全然思っていません。<br />
<br />
逆に、「アニメーション」とは、大人にも子供にも教育に凄く良いものだと私は、感じています。<br />
<br />
「アニメーション」作品は、ストレートに物事を伝えている作品が多く観終わった後の、余韻や感動が凄く大きく感じます。<br />
<br />
そして、笑いも多く散りばめられていて終始飽きずに楽しく観れます。<br />
<br />
楽しく観て、且つ、大切のことを深く心に感じられるなんて、そんな最高なエンターテイメントなんて、そうは、ありません。<br />
<br />
「アニメーション」という言葉だけで、変な偏見を持ってしまい、子馬鹿にしている人は、本当に小さな人間だなって感じます。<br />
<br />
そのものの本質を感じることが一番大切であって、外見や偏見で物事を全て決め付けてしまい、大事なことに気付けないでいます。<br />
<br />
私は、「アニメーション」をとても大切なジャンルだと感じております。<br />
<br />
<img src="images/ookko.JPG" width="292" height="151" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
話は、大きく脱線してしまいましたが、今回観ました「カンフー・パンダ」の作品では、今作品のテーマである[自分を信じる]という深いメッセージを感じました。<br />
<br />
私も、「自分を信じる」＝「自信」というものは、以前から凄く大切なものだと考えておりました。<br />
<br />
ほとんどの人が、自信を持つことを恐れ、持てないでいる人って結構居ると思います。<br />
<br />
自分を信じることが出来なければ、何も達成することも出来ないし、１００％の力も出せないと思います。<br />
<br />
根拠なんて無くても良い！！！<br />
<br />
とにかく、１００％の力を出し切る為にも、自分に「出来るんだ！！！：っていう自信を持つ！！！<br />
<br />
今まで、私は、それを大事にして生きてきました。<br />
<br />
今までに、いろんな人に「自信」の大切さを伝えてきたものです。<br />
<br />
今回、私も大事にしている「自信」というものを「ドリーム・ワーク」さん達の力で表現され、どの様な感じで描かれているのかなと期待しながら観ました。<br />
<br />
<br />
そしたら、もう、感動しまくりですよ！！！！<br />
<br />
「自信」を持つ大切さっていうものを改めて心に感じました。<br />
<br />
<br />
<br />
この「カンフー・パンダ」を観たら、必ず自信を持つことの大切さに気づけると思います。<br />
<br />
こんなに深く大事なことを、そして、分かりやすく、そして、笑いをたくさん交えて表現してしまう、「ドリーム・ワークス｣は、本当に凄いなぁ〜って感心、否、感動してしまいます。<br />
<br />
<br />
<img src="images/okokkkkkkkii.JPG" width="200" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
「カンフー・パンダ」、本当に観た方が良い最高な作品でした。<br />
<br />
本当みんな観た方が良いよ！！！！<br />
<br />
ってか観て。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>お化け屋敷で特別試写</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=683702" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=683702</id><issued>2008-07-11T01:34:24+09:00</issued><modified>2008-07-10T17:51:09Z</modified><created>2008-07-10T16:34:24Z</created><summary>齊藤ゾンビです。


最新ゾンビ映画「ＤＡＹ　ＯＦ　ＴＨＥ　ＤＥＡＤ」の試写を我がお化け屋敷[台場怪奇学校]で行いました。

「行いました。」と言いましても、幽霊ゾンビ二人だけしか居ませんでしたが（笑）。

しかし、音響設備も整っているので、映画館さなが...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
最新ゾンビ映画「ＤＡＹ　ＯＦ　ＴＨＥ　ＤＥＡＤ」の試写を我がお化け屋敷[台場怪奇学校]で行いました。<br />
<br />
「行いました。」と言いましても、幽霊ゾンビ二人だけしか居ませんでしたが（笑）。<br />
<br />
しかし、音響設備も整っているので、映画館さながらの臨場感を小さなお化け屋敷の中で体感しつつ、いろんな死体達に囲まれてのホラー映画試写は、最高でした。<br />
<br />
その時の様子がこんな感じです。<br />
<br />
<img src="images/ijijijiiii.jpg" width="144" height="192" alt="" class="pict" /><br />
<br />
上には、子供達が飛んでます！！！！<br />
<br />
<img src="images/ijijijjjjj.jpg" width="144" height="192" alt="" class="pict" /><br />
<br />
試写と言っても画面は、普通のテレビなんですけどね（苦笑）。<br />
<br />
本当は、映画会社さんの方で試写会に招待されていたのですが、用事が重なってしまい、行けず、この様な台場怪奇学校試写になってしまったくだりでございます。<br />
<br />
しかし、お化け屋敷でしかも大音量で観るホラー映画は、超最高でした。<br />
<br />
<br />
観た作品は、前述しましたように「ＤＡＹ　ＯＦ　ＴＨＥ　ＤＥＡＤ」。<br />
<br />
<img src="images/oookkkkkk.JPG" width="230" height="133" alt="" class="pict" /><br />
<br />
通の方は、もちろん御存知の通り、ゾンビ界の神ジョージ・Ａ・ロメロ氏の名作「死霊のえじき」（原題「「ＤＡＹ　ＯＦ　ＴＨＥ　ＤＥＡＤ」）のリメイク作品であります。<br />
<br />
完璧なリメイク作品とでは、ありませんが、オリジナル要素も少し入っておりました。<br />
<br />
結構な大作感があり、ロメロ氏が予算的に断念せざるおえなかった、軍隊ＶＳゾンビのスケールの大きい作品に仕上がっておりました。<br />
<br />
<img src="images/jjiji2.JPG" width="231" height="136" alt="" class="pict" /><br />
<br />
リメイクを担当した監督もロメロ氏の気持ちを踏襲する気持ちで撮影に挑んだとの話も聞きました。<br />
<br />
<br />
内容的には、ロメロ氏の持つ重要な要素である人間ドラマ性的なものが少なかったのですが、しかし、ゾンビの恐ろしさは抜群でした。<br />
<br />
とにかく、超進化していて、超強い！！！！<br />
<br />
<img src="images/jijiji1.JPG" width="237" height="135" alt="" class="pict" /><br />
<br />
観ててビックリの連続です！！！<br />
<br />
私の一番恐ろしいと思うゾンビ「バタリアン」の凄さを越えました（笑）。<br />
<br />
いやぁ〜、あんなゾンビが居たら、本当に腰抜かして、逃げられずにすぐ喰われちゃいますよ。<br />
<br />
そして、そんな凄いゾンビと戦うアーミー達（軍人）もまた強くて、ゾンビＶＳアーミーの戦いは、爽快感満載でとても凄かったです！！！！<br />
<br />
この映画の売りがアクション・ホラーなんですが、正に、凄く最高なアクション・ホラーでした。<br />
<br />
そして、私が観てて一番感じたのは、いろんなゾンビ映画にオマージュ的なシーンがあったことです。<br />
<br />
過去の名作ゾンビ映画の良い要素をが至るところに散りばめられていて、<br />
<br />
「あっ！！！このシーンは、あのゾンビ映画を意識してるな！！！」<br />
<br />
みたいなのが、結構ありました。<br />
<br />
なので、過去のゾンビ映画の集大成的な部分もあって、かなり面白い作品になってました。<br />
<br />
もちろん、オリジナルのバブ的なゾンビも出てきます！！！！<br />
<br />
<img src="images/kkoko.JPG" width="227" height="139" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
あとね〜、主役の女性がかわいいんだよね〜〜〜！！！<br />
<br />
<img src="images/ooook.JPG" width="227" height="137" alt="" class="pict" /><br />
<br />
主役の女性を観てるだけでも最高でした（笑）！！！！<br />
<br />
<br />
よくゾンビ映画作品って失敗作が多いですが、このリメイク作品「ＤＡＹ　ＯＦ　ＴＨＥ　ＤＥＡＤ」は、かなりいけてる作品でした！！！！<br />
<br />
アクション・ホラーだけあって、凄く迫力があり、終始ハラハラドキドキの連続でめっちゃ最高に面白いゾンビ映画でした。<br />
<br />
<br />
これは、齊藤ゾンビお勧めだよ！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
映画館で観た方が迫力あって凄く良い作品ですよ。<br />
<br />
皆さん、映画館で観ることをおすすめします。<br />
<br />
<br />
私は、まだある試写会に観に行ってみようと思ってます。<br />
<br />
やっぱり、大きなスクリーンで観た方が良いなって思いましたからね。]]></content></entry><entry><title>青い男達</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=683180" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=683180</id><issued>2008-07-10T01:41:37+09:00</issued><modified>2008-07-09T16:44:38Z</modified><created>2008-07-09T16:41:37Z</created><summary>齊藤ゾンビです。



先日、６月２７日に「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ　ＩＮ　ＴＯＫＹＯ」を観劇してきました。




「ＢＵＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」とは、

[「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」は、ニューヨークの路上から生まれた。

オフブロード...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[齊藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
<br />
先日、６月２７日に「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ　ＩＮ　ＴＯＫＹＯ」を観劇してきました。<br />
<br />
<img src="images/blueman3_1.jpg" width="224" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
「ＢＵＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」とは、<br />
<br />
[「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」は、ニューヨークの路上から生まれた。<br />
<br />
オフブロードウェイで注目され、全米、そして、ヨーロッパを震撼させた。<br />
<br />
彼らは、言葉を持たない。<br />
<br />
<img src="images/blueman3_4.jpg" width="224" height="159" alt="" class="pict" /><br />
<br />
しかし、そのパフォーマンスたるや、ミステリアスで、コミカルで、想像を超えるほどバカバカしく、高度である。<br />
<br />
彼らは、オリジナル楽器を操る。<br />
<br />
<img src="images/blueman3_5.jpg" width="224" height="152" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そこから生まれるコンテンポラリーなミュージックは、アーティスティックかつコミカルに披露され、客席に初めてのエキサイティングを届ける。<br />
<br />
「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」は、唯一無二である。<br />
<br />
「ミュージック」・「アート」・「コメディー」を融合させた衝撃的なパフォーマンスを初めて目にした時、熱狂せずにはいられない。]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
てな説明がありました。<br />
<br />
<br />
正に、この説明のまんまです！！！！<br />
<br />
「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」は凄いですよ。<br />
<br />
全く新しいジャンルを創ってしまったんじゃないかなと思うぐらいです。<br />
<br />
<br />
とにかく新しい感覚のエンターテイメントであることは、間違いありませんね。<br />
<br />
そして、パフォーマーは、画像に写っている３人だけなんです。<br />
<br />
３人だけという極めて少人数の中で大きな舞台を巧みに使いこなし、観客全員を魅了させる、パフォーマンスは、本当に凄かったです。<br />
<br />
<img src="images/blueman3_6.jpg" width="224" height="152" alt="" class="pict" /><br />
<br />
全てが巧みに計算されているって感じでしたね。<br />
<br />
<br />
又、私がビックリしたのは、劇場全体を使ってショーをしていたところです。<br />
<br />
彼らの展開するショーは、舞台の上だけに留まらないのです。<br />
<br />
客席のシートの上を歩いて行ったり、客席の方でパフォーマンスをしたり、観客を使ったパフォーマンスをしたり、そして、凄く面白いのが、最前列から４列目までが「ポンチョシート」と言って、その席に座っている人は、支給されたポンチョ（カッパみたいなやつ）を着なくてはいけないのです。<br />
<br />
それは、なぜかと言うと、客席にいろんなものが飛んでくるからです。<br />
<br />
いろんなものが飛んで来る度に会場は、大騒ぎですが、またそれが楽しくて仕方がないんですよね。<br />
<br />
彼らのパフォーマンスは、常識を覆していて、次に何が起こるのか、ワクワクしてなりません。<br />
<br />
とんでのない馬鹿なパフォーマンスをするが、そのバカバカしさの中にも巧みの技があって笑いながら度肝を抜かれます。<br />
<br />
凄い技を笑いを交えて見せるのも彼らのパフォーマンスの特徴ですね。<br />
<br />
とにかく、「凄く面白い」の一言に尽きるショーです。<br />
<br />
<img src="images/blueman3_2.jpg" width="224" height="159" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そして、会場が特設された会場なので、それ故に、会場全体が彼らの舞台でもあり、観客みんなもショーに参加してるみたいな不思議な感覚になり、観てるだけでなく、いろんな楽しみ方のある、斬新なショーでした。<br />
<br />
<br />
９月にもまた観に行こうと思っています。<br />
<br />
<br />
再来日するのは、極めて少ないショーだと思うので、観に行ってみるのを皆さんにお勧めします。<br />
<br />
めっちゃ面白いですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
自分もいつか自分のショーなるものを創ってみることが目標の一つです。<br />
<br />
そのショーでは、観客席全体を使って行うショーを考えてました。<br />
<br />
その自分の考えていたことを正に「ＢＬＵＥ　ＭＡＮ　ＧＲＯＵＰ」が行っていたので、凄く大きな刺激と世界観の広がりを感じました。<br />
<br />
<img src="images/blueman3_7.jpg" width="224" height="165" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
本当「可能性」って広いものですね。]]></content></entry><entry><title>「騒音」を「幸」に変化させる驚異のリズム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=682943" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=682943</id><issued>2008-07-09T19:50:47+09:00</issued><modified>2008-07-09T15:47:47Z</modified><created>2008-07-09T10:50:47Z</created><summary>斉藤ゾンビです。


７月８日（火曜日）、東京芸術劇場にて、来日エンターテイメント・ショー「ＳＴＯＭＰ 〜 Japan Tour」を観に行ってきました。

しかも最前列でした！！！！！



「ＳＴＯＭＰ」とは、身近にある道具(ゴミ箱やデッキブラシ・キッチン道具・...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[斉藤ゾンビです。<br />
<br />
<br />
７月８日（火曜日）、東京芸術劇場にて、来日エンターテイメント・ショー「ＳＴＯＭＰ 〜 Japan Tour」を観に行ってきました。<br />
<br />
しかも最前列でした！！！！！<br />
<br />
<img src="images/080709_192320.JPG" width="144" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
「ＳＴＯＭＰ」とは、身近にある道具(ゴミ箱やデッキブラシ・キッチン道具・袋などなど）を使って、リズムを奏で一つの音楽にしてしまう、「リズムの音集団」なのです。<br />
<br />
どれ程凄いかなんて言葉では、説明出来ませんが、身近にあるもので、あんなに凄い「音」を創り出すなんて誰もが感動するに違いありません。<br />
<br />
とにかく、動画のサイトを貼りますので、観てみて下さい。<br />
<br />
http://jp.youtube.com/watch?v=n-_mUAhzhkg&feature=related<br />
<br />
http://jp.youtube.com/watch?v=LTahKhYgEb0<br />
<br />
http://jp.youtube.com/watch?v=NyWHmK7J4cM&feature=related<br />
<br />
<img src="images/koko.JPG" width="238" height="156" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
「ＳＴＯＭＰ」の凄いところは、ギターやドラムなどの楽器を一切使わずに、全てを身近にあるものだけで「音楽」を創り上げてしまうところです。<br />
<br />
物に細工なんてしません。<br />
<br />
ゴミ箱を叩く音、空き缶を叩く音、ビニール袋をクシャクシャして鳴らす音、デッキブラシを叩く音、床を掃く音、全てのあらゆる音をキレイな音楽へと変えてしまうのです。<br />
<br />
普通だったら、ゴミ箱を叩く音、空き缶を叩く音、ビニール袋をクシャクシャして鳴らす音なんて人の嫌がる騒音にしか聞こえない音です。<br />
<br />
しかし、彼らの手にかかってしまうとそれらの騒音がキレイな音へと変化してしまう。<br />
<br />
<br />
なぜ変化してしまうのか？<br />
<br />
なぜ、騒音が心地よく聞こえるのか？<br />
<br />
<br />
それは、「リズム」という力が騒音をキレイな音へと変化させているんだと感じました。<br />
<br />
<br />
そして、ドラム缶を叩く音やゴミ箱を叩きつける音など大きな音（騒音）になればなる程、心地よい高揚感を強く感じました。<br />
<br />
<br />
しかし、大きな騒音を扱うのは、凄く難しいと感じます。<br />
<br />
大きな音は、小さな音と違い、一歩間違えれば大きな騒音となり、大きな不快感を与えてしまうからです。<br />
<br />
だから、大きな音ほど「リズム」をきっちりしないと大きな不快感へとなってしまう。<br />
<br />
大きな騒音を「心地よい音」に変えるのは、正に紙一重なものだなって感じました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
どう言ったら分かりませんが、「騒音」も「人が生きる人生」も仕組みや要領は、同じなんじゃないかなと感じました。<br />
<br />
いくら酷い騒音でも、「リズム」というものを見つけさえすれば、「騒音」も「素晴らしい音」へと変わってしまう。<br />
<br />
<br />
「人生」も「騒音」と同じようなもの。<br />
<br />
<br />
「辛い人生」も「リズム」に似た何かを見つけさえすれば、「辛い人生」も「素晴らしい人生」に変わるんじゃないかなと感じました。<br />
<br />
<br />
<br />
分かりやすく言えば、「小さな騒音」は、「人生」で言えば「１時間」やその程度のものかもしれない。<br />
<br />
「小さな騒音」をリズミカルに奏で、心地よい音に変えるのは、リスクも小さいしそう難しいことではないと思う。<br />
<br />
「人生」のうちの「１時間」を幸せに過ごすことは、難しいことではないと思う。<br />
<br />
<br />
そして、「大きな騒音」は、「人生」で言うと「人生」そのもかもしれない。<br />
<br />
「大きな騒音」をリズミカルに奏でるのは、とても難しく、心地よい音にさせるのもとても難しい。<br />
<br />
そして、リスクもとても大きい。<br />
<br />
辛いことが多い「人生」も自分で幸せな人生だなって心から感じることって難しいと思う。<br />
<br />
でも、「大きな騒音」もリズミカルに奏でれば感動する程の凄く素晴らしい音に変化する。<br />
<br />
<br />
「人生」にも「リズム」に似た何かがあると私は思うし、「リズム」をキレイに刻めれば「人生」も素晴らしいものになるんじゃないかな。<br />
<br />
<br />
<br />
森羅万象、この世の全てのものには、必ず共通しているものがあると私は、感じています。<br />
<br />
<br />
「ＳＴＯＭＰ」の奏でる音から、「人生」を感じたゾンビでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「ＳＴＯＭＰ」を観劇し終わりましたら、夜食に「GORGEOUS & GOTHIC DINING オペラハウスの魔法使い」というお店に食事をしに行きました。<br />
<br />
<img src="images/kkkomkko.JPG" width="149" height="219" alt="" class="pict" /><br />
<br />
http://www.tsuiteru.com/gr/opemaho/<br />
<br />
このお店は、何て言うか「不思議の国のアリス」みたいな独特な空間でとても美しくオシャレなお店でした。<br />
<br />
席に行く途中には、こんな通路もありました。<br />
<br />
<img src="images/ookmomoooomom.JPG" width="141" height="206" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
料理もとてもおいしくて良かったです。<br />
<br />
デザートも食べました。<br />
<br />
<img src="images/kkkooomomo.JPG" width="226" height="151" alt="" class="pict" /><br />
<br />
めっちゃ楽しい一日を過ごせました。]]></content></entry><entry><title>ホラーもいいけどお笑いもね。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=682675" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=682675</id><issued>2008-07-09T04:19:52+09:00</issued><modified>2008-07-08T19:19:52Z</modified><created>2008-07-08T19:19:52Z</created><summary>平野幽霊です。

毎月第一金曜といえば！そう、高田の馬場で開催されている、アットホームお笑いライブ「一金笑イブ（いちきんわらいぶ）」ですね！

先日、仕事の合間に無理して見に行って来ました。


これは、前回出演したときの写真です。
うーん。やっぱ髪の...</summary><author><name>幽霊ゾンビ（webmaster）</name></author><dc:subject>お笑い</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[平野幽霊です。<br />
<br />
毎月第一金曜といえば！そう、高田の馬場で開催されている、アットホームお笑いライブ「一金笑イブ（いちきんわらいぶ）」ですね！<br />
<br />
先日、仕事の合間に無理して見に行って来ました。<br />
<br />
<img src="images/goodjob.JPG" width="244" height="226" alt="" class="pict" /><br />
これは、前回出演したときの写真です。<br />
うーん。やっぱ髪のばそう。暑いけど。<br />
<br />
<br />
そして！なななんと！<br />
ＪＡたけやさん、改名してjaaたけやさんが、エンタの神様に出演するそうで！！<br />
<br />
<img src="images/jaa.JPG" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
エンタの様子！<br />
<br />
開場のテンションも上がり気味で、とても楽しいライブでした。<br />
気まずい事がダメなんだ！！！ＷＥＢなら”パフォー”で動画がみられるので見てみてくださいね。<br />
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たけやさんのブログ<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/takeyakishi/20080708" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/takeyakishi/20080708</a><br />
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あ、それと、Ｍ−１ファイナリストであります、漫才コンビ麒麟の田村さんと奇跡的に２ショット！！<br />
<img src="images/kirintamura.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
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というのは、嘘で。<br />
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そっくりさんの佐藤さんです。笑<br />
そっくりさんのＴＶによく出ています！！<br />
ヤマダ電機上山店にいけば会えます。<br />
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ということで、８月１日（金）はお笑いに出演する予定です！<br />
一金笑イブ　ＩＮ　ババチョップシアター<br />
<a href="http://babachop.net/theater/event.html" target="_blank">http://babachop.net/theater/event.html</a><br />
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じゃねー。<br />
暑かったり雨だったり、みんな体調に気をつけてね〜。<br />
]]></content></entry><entry><title>スギさんに出演依頼が</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=679932" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=679932</id><issued>2008-07-04T17:59:37+09:00</issued><modified>2008-07-04T08:59:37Z</modified><created>2008-07-04T08:59:37Z</created><summary>平野幽霊です。

あーびっくりしたあ。
さっき、某有名バラエティ番組から

スギさんのＴＶ出演のオファーがあった。


えーっと断りました。笑


スギさんはＴＶとかには、出たがらないんですよね。

前に一度言ったら、烈火のごとくに怒って、あやうく昇天...</summary><author><name>幽霊ゾンビ（webmaster）</name></author><dc:subject>TVラジオ等</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[平野幽霊です。<br />
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あーびっくりしたあ。<br />
さっき、某有名バラエティ番組から<br />
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<span style="font-size:x-large;">スギさんのＴＶ出演のオファーがあった。</span><br />
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えーっと断りました。笑<br />
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スギさんはＴＶとかには、出たがらないんですよね。<br />
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前に一度言ったら、烈火のごとくに怒って、あやうく昇天させられるところでした。あぶねえあぶねえ。<br />
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取材も増えてきて、夏って感じです。<br />
がんばりまーす。<br />
]]></content></entry><entry><title>［支配者］と［悟り］</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.obakeland.net/?eid=677347" /><id>http://blog.obakeland.net/?eid=677347</id><issued>2008-06-30T16:43:10+09:00</issued><modified>2008-07-10T17:51:24Z</modified><created>2008-06-30T07:43:10Z</created><summary>
齊藤ゾンビです。

 
［生きる］とは、一生［私欲］という［悪］に支配された地獄。

喧嘩や戦争・争い事は、全て人間の［欲］がもたらしている。

［生きる］＝［永遠の欲］＝［地獄］なのかもしれない。

逆に［死］とは、

「全ての［欲］から解放された世界」＝「［...</summary><author><name>齊藤ゾンビ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_330967.JPG" class="pict" alt="" width="400" height="240" />
<p>齊藤ゾンビです。<br />
<br />
 <br />
［生きる］とは、一生［私欲］という［悪］に支配された地獄。<br />
<br />
喧嘩や戦争・争い事は、全て人間の［欲］がもたらしている。<br />
<br />
［生きる］＝［永遠の欲］＝［地獄］なのかもしれない。<br />
<br />
逆に［死］とは、<br />
<br />
「全ての［欲］から解放された世界」＝「［争い事］や［悪］の無い世界」＝「天国」。 <br />
<br />
死後の世界とは、天国しか存在しないものなのかもしれない。<br />
<br />
<br />
<br />
霊は、この世に強い未練を残して死んだら成仏出来ないと言われている。<br />
<br />
この世をずっとさまよい続ける。<br />
<br />
それも、よーく考えてみると、［未練］＝［〜したい］という欲求からきていることが分かる。 <br />
<br />
この世は、［欲］が支配している。<br />
<br />
人間は、欲を抱えたまま死ぬことも出来ない。 <br />
<br />
そして、全ての［欲］が消えた時、［死］、なのでは、ないだろうか。<br />
<br />
<br />
<br />
ある人から聞いた話があります。<br />
<br />
仏教の開祖［釈迦牟尼］は、［人生の悟り］をずっと探求し続けていた。<br />
<br />
彼が最後に辿り着いたのは、［無］の境地だったと言います。<br />
<br />
即ち、［無欲］ということです。<br />
<br />
<br />
<br />
［欲］とは、人間の全てを支配し、時には、人間を破滅へと誘う。<br />
<br />
その支配している［欲］を己の力で支配・コントロール出来ることが、悟りの境地なんだろう。<br />
<br />
<br />
それは、とても難しいことだ。<br />
</p>
]]></content></entry></feed>