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このブログは、お化け屋敷だけのテーマパーク、【オバケランド(仮)】の創造を目指すオバケユニット”幽霊ゾンビ”の記録です。

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ホラープランナー平野幽霊と斉藤ゾンビの結成したコンビ。お化け屋敷”台場怪奇学校”の企画、各種ホラーイベントなどの監修を行っております。ホラー芸人としてTV,ラジオ、ライブ出演、司会の実績あり。ちょっと恐いお笑いもOKな何でもユニット。



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[飽きる]
齊藤ゾンビです。


最近、感じたことがあります。
「食欲」は、人間の心全てを表してるなぁ〜って。

「食欲」ってお腹が空いたら
「何か食べたいなぁ〜」
って感じるよね。
そして、凄くお腹が空いたら、食べ物のことしか考えられなくなっちゃうよね。

それを人間の[心]で置き換えて考えてみると、

心に何も満たされなくて、孤独感を感じてしまう時が誰しもあると思います。
「寂しいなぁ〜。人が恋しいなぁ〜。愛されたいなぁ〜。」(「空腹」の部分)
って凄く感じると思います。
そして、人との「コミュニケーション」や「愛」(「食べ物」の部分)を凄く求めるようになります(「何か食べたいなぁ〜」の部分)。
でも、誰も愛を与えてくれる人が周りにいなければ、その人は「孤独」や「寂しさ」という感情の呪縛に縛られ、心の中は「孤独感」で満たされてしまい(凄い空腹感)、何も考えられなくなってしまいます(まるで凄い空腹で食べ物のことしか考えられないかのように)。
そんな時、些細な人からの「言葉」や「コミュニケーション」が自分の孤独感を満たしてくれたりします。
その人が自分にとって友達とも思っていなかった人でも。
極度の孤独感からの些細な「言葉」や「コミュニケーション」が自分を救う時がある。

それは、「食欲」でも同じことが言える。
極度の空腹の時に、自分の嫌いな食べ物(「食べ物と思えない」=「友達と思っていなかった人」)が自分に与えられた時は、それをがむしゃらに食べて、空腹を満たすと思います。

でも、もし、同じ食べ物が毎日出されたら、いつかは、飽きてきてしまい、「もう食べたくない」って感じに、その食べ物自体のありがたみまで忘れ、失ってしまうことがあると思います。

それは、人間の心にも同じことが言えます。

毎日、仲良くしてくれてた人がいる。
いつも優しくしてくれて、その優しさがいつも嬉しかった。
でも、その優しさが当たり前になってきてしまうと、その優しさの心や本質を忘れ、見失い、その相手にないがしろな仕打ちをしてしまう人がいると思います。

[飽きる]というのは、物事の本質を見えなくさせてしまいます。

脳科学では、[飽きる]という感覚は、人間にしかない感覚だと言います。

[飽きる]という感覚があるから、人類は、新しいモノをどんどん求め文明が広がったと言います。

深いなぁ。

お化け屋敷にも[飽きる]というフレーズは、大事な要素です。

同じ恐怖をしていれば、いずれお客様も飽きる。

飽きさせず、様々な恐怖をちりばめることが、恐怖を継続させる為の秘技である。

ゾンビは、そう考える。
きっと
齊藤ゾンビです。


ゾンビは、思います。

人間は、「信じること(希望を持つこと)」を糧にして生きている動物だと。

「きっと幸せになれる」・「きっと金持ちになれる」・「きっと幸せな結婚ができる」・「きっと、、、、」


人間は、「きっと」を信じて生きている。


でも、その「きっと」にも賞味期限がある。

時間が経てば経つほど、その「きっと」の効果=信憑性が薄れてきてしまう。


早く「きっと」を実現させないと「信じるもの」を失ってしまう。


「きっと」を失う怖さ。

それは、とても恐ろしい。
生きるロボット
齊藤ゾンビです。


世の中には、こんな人がいます。


友達が居ない。

恋人も居ない。

やりたいことも無い。

好きなことも無い。

生きる気も無い。

死ぬ気も無い。



休日は、寝て過ごすだけ。



彼の人生に有るのは、仕事だけ。

仕事の時だけ彼は、動く。

ただ命令されて動く。


彼は、「生きるロボット」。


何の為に働いて、何の為に生きているのかさえ無い。

ただ命令されて動いているだけ。



彼に必要なのは、「愛」。

友達の「愛」、恋人の「愛」、家族の「愛」、動物の「愛」、モノへの「愛」、、、etc



「ロボット」と「生き物」の違いは、「心」が有るか無いか。


「愛」を失った人間は、「心」を失う。

「心」は、「愛」が創っているものだから。



彼は、いつしか「愛」を失い、「心」を失い、ロボットになってしまった。

[愛する]ことも忘れてしまった。

[笑う]ことも忘れてしまった。


彼に「愛」を与えたい。




「愛」をもらうのは、簡単なことではない。

でも、ほとんどの人は、何とかして「愛」を得ている。


世の中には、不器用な人が居る。

「愛」のもらい方が分からない人がいる。

「愛」の感じ方が分からない人がいる。


そして、「心」を失う人がいる。

自殺をする人がいる。



「愛」ってこんなに大事だったんだぁ。


仕事を通してでも「愛」を与えられると思ってます。

私は、「愛」を与えられる人間になりたいです。
三つの現実
齊藤ゾンビです。


感じることがあります。

「理想の世界(現実)」と「自分の思っている(心の目で見ている)現実」は、違う。

(分かりやすく言うと、「理想の世界」とは、こうなって欲しいという望む世界のこと。
「自分の思っている世界」とは、日々の生活で感じた・自分の目や耳で感じたデータに基づいて自分で予測した世界のこと。)

「自分の思っている(心の目で見ている)現実」と「本当の現実」は、違う。
(「本当の現実」とは、一切の個人個人のエゴを取り除いた現実。
言わば、真実。)

この三つの現実は、全て違う。

それと同じ様に、理想の自分自身」と「自分の思ってる(心で見た)自分自身」は、違う。

「自分の思ってる(心で見た)自分自身」と「本当の自分自身」は、違う。

全て違う。

「理想」と「自分の思い(考え・心)」が決めた現実が違うのは、分かってたけど、「自分の思い(考え・心)」と「今(真実)」が違うのは、分からなかった。



「自分の心が見ている現実」と「本当の現実」は、違う。



人間は、「自分の思っている(心の目で見ている)現実」の世界で生きている。

だから、心が明るければ「現実」も明るくなるってこと。

心が暗ければ「現実」も暗くなる。


自分の心で見ている(信じている)「現実」は、心色に染まっている「現実」。

心色に染まっている以上それは、「本当の現実」ではないとも言える。
エゴという色が入ってるからね。



「自分の心が見ている現実」と「今、流れている現実」が違う程、心が揺れ「心の世界の現実」が崩壊する。

(人が傷付く時って[理想]や自分の思い描いていたことが、崩された時だと思うんだよね。)

人が悩み・苦しむ時は、「心の世界の現実」が崩壊した時なんだな。

そして、少しづつ「本当の現実」を「心」に取り入れ、崩壊した部分を直す=心の傷を癒していくんだろうな。



「理想の現実」・「心が見ている現実」・「本当の現実」。

自分は、一体どの現実を見ているのかなぁ。


「本当の現実」を見るのは、凄く難しい。

そして、残酷であり癒しでもあるんだよね。


現実は、怖いんだなぁー。
不屈の精神
齊藤ゾンビです。


先日、[実録・連合赤軍〜あさま山荘までの道程]という映画を観に行ってきました。
この作品は、あの有名なあさま山荘人質立て籠もり事件までの過程を描いた作品です。
国家の政策に反感を抱き、革命を起こそうとした60年代の学生達が組織した連合赤軍という組織。
自分達の国を愛し、そして、自分達の為に国家と戦った彼等の姿は、とても複雑なものでした。
彼等の言っていることも理解出来るが、暴動の姿は、複雑に見える。
世の中に本当に[正しい]というものを見付けるのは、凄く難しいことであり、[正しい]というものすらこの世に存在しないのかもしれない。
[正しい]といえるものは、全て人間のエゴによって作り出されているとも言えるからね。
連合赤軍を組織した学生達は、自分達の信じた[正しい]ことの為に尽力を尽くした。
その当時は、彼等の行動を悪だと言う者も居れば、正義だと言う者も居た。
彼等の不屈の精神は、国家に多大な恐怖を与えたに違いない。
昔の日本は、こんなに強い信念を抱いていた人達が多かったんだなと感じ驚きました。
今の日本の政治は、問題だらけです。
昔と今とでは、国民達の意識は、違っているんだなと感じます。

不屈の精神で震え上がらせて、問題だらけの国を変えなきゃなぁ。
人間VSオバケ
齊藤ゾンビです。


お化け屋敷の中は、いつでも[人間VSオバケ]の戦いが繰り広げられています。
それは、心と心の戦いです。
オバケは、人を肉体的に襲うことは、出来ないが、精神的に襲うことができる。
そう、心のぶつかり合いである。
戦いの中、オバケは、少しでも人間に対して恐れを抱いてしまうと、オバケは、負けてしまう。
だが、恐れを抱かず、人間に立ち向かっていくと、その力に負けて人間は、逃げ去る。
人間は、心を見抜く。
恐れを知らぬ者は、とても怖いのだ。

ある人がこのようなことを言っていたのを覚えている。


例えば、喧嘩をして、何回も何回も倒れても、それでも痛み・苦痛に恐れず相手に立ち向かって行く者が居るとする。
いくらその者が弱くても、その不屈の精神は、相手に恐怖を植え付ける。

「何でコイツは、こんなに倒れても立ち向かって来るんだ!?」

ガクガクするでしょう。

不屈の精神は、最強の恐怖と言える。
齊藤ゾンビの中
齊藤ゾンビです。


結構前に非行カウンセラー(非行に走ってしまった子供達を更生させる人)のドキュメンタリー特集の番組を見ました。

私は、こういう心に焦点を当てた番組や本などが凄く関心・興味があります。

なぜ、非行に走ってしまうのか?

なぜ、暴力的になってしまうのか?

なぜ、ひきこもりになってしまうのか?

人間の心って何なのか?


自分は、その全てを知りたい。

だから、この様な番組や本には、凄く関心・興味があり、たくさん見たり読んだりします。


今まで、見てきて感じたことは、非行カウンセラーをしている人達は、ほとんどが元暴走族の総長だったりそういう元悪だった人がほとんどです。

なぜ、そういう人達がほとんどなのかというと、自分も非行に走っていた人間だったから、非行に走る子供達の立場や心が分かるからです。

いじめられてた子は、人の痛みが分かるというのと同じで、非行カウンセラーの人達にもその痛みや心が分かるのです。

そして、どうしたら幸せになれるのか・どうしたら今の苦しみから逃れられるのかの方法を熟知しているのです。

今まで、いろんな番組や本を読んできましたが、非行に走る子供達の経緯を見てみると必ず100%親の原因といのが分かります。

そして、親の何が原因か?

それは、愛情不足や愛情表現のすれ違いの原因です。

ある女の子は、幼い頃から親に構ってもらえず、その積み重なりが原因で

[何で構ってくれないの?
私は、寂しいのに。]

という思いから、親の注意をひこうとリストカットをしたり、または、その寂しさに絶え切れなくなって、家出をしてしまったりしていた。

その子は、親を憎んだが、でも、親の愛が欲しい。

変な矛盾だ。

うまくは説明出来ないことだが、親は、親であり、固い絆でつながれたものなんだなぁ。

どんなことをされても心のどこかで親の愛情を求めている。


今まで、いろんなのを見てきたが、子供と親の愛情というのは、切っても絶対に切れないものだと知った。


親は、そんな子供の気持ちが分からない。

分からないから、愛情の与え方も分からない。

だが、子供は、心の声をそのまんま声に出して言えるものではない。

非行カウンセラーは、そんな子供達の家庭環境や子供の状態を一目見て全てを見通すことが出来る。

だって昔はその子供自身が自分自身だったから。

そして、親に子供の気持ちを伝えることで、親を変え→子供を変えていく。

親の愛情が子供の心を創っている。

テレビで非行カウンセラーの方が言っていた言葉がある。

[心を変えるには、愛情しかない]

前の日記に[「愛」が「心」を創っている]と書いたが、正に、本当にそうなんだなと感じました。


人間の幸せって[愛]の量によって決まるんだと思います。

人間の心の中には、[愛]が入る器がある。

そして、その[愛の器]は2種類存在する。

一つは、子供の時に備え持つ[親の愛の器]。

(子供の)幸せとは、[親の愛の器]がいっぱいになればなる程幸せも大きくなる。

そして、大人になったらもう一つの器が現われる。

それは、[異性の愛の器]。

大きく成長した人間は、[異性の愛]を求めるようになってくる。

映画[ムーランルージュ]の台詞の中で

「人生で一番の幸せは、愛し愛されること」

という台詞がある。

でも、異性から愛し愛されることって凄く難しいこと。

異性からの愛が得られない人は、その[異性の愛の器]に違うものを注いでいく。

それが、[友達の愛]だったり[好きなモノの愛]だったり[仕事の愛]だったりする。

でも、最終的にその器に本当に必要なのは[異性の愛]なんだな。

だってその器は、[異性の愛の器]だから。

人は、[異性の愛]を得られなかったら、きっとその器の中に、とにかく何か入れておきたくなってしまう生き物なのかもしれない。

そして、満杯になった器を見て一時的に幸せを感じられてもやっぱり物足りなさ、違和感を感じてしまう。

だって器の中に違うものをいれてごまかしているからね。


最近、自分は、自分自身で気付いたことがある。

自分は、一体なぜ[心に焦点を当てた番組]に大きな関心と興味を抱いているのか?
なぜ、[心]というものに大きな関心・興味を抱いているのか?
と疑問を感じた。


俺は、何で好きなんだろう?


そして、分かった。

自分は、今までの人生でいろんな経験をしてきた。

自分の人生を振り返ってみて、人並みの幸せな人生を歩んできたとは、思えない。

そして、自分は、本当の幸せというのを感じたことが無い。

[幸せ]って何なんだろう?

[幸せ]になるには、どうしたら良いんだろう?

って、自分は[幸せ]の形をずっと探し求めてきていた。

いろんな人達の人生・生き方・心を見れば、自分自身の心・幸せが分かるかもしれない。

そして、テレビや本を通して人間の心を学び、自分自身で自分をカウンセリングしている自分自身に気が付いた。

そして、いろんなことに気が付いた。

私は、[幽霊]が大好きだ。

でも、何で大好きなんだろう?

それは、[死の世界]を通して[生きるって何だろう?]・[人生って何だろう?]・[幸せって何だろう?]を知りたかった自分に気が付いた。


自分は、映画が大好き。

でも、何で映画が大好き何だろう?

それは、映画のから[人の心とは?]・[生きるとは?]・[幸せとは?]を知りたかったからだと気が付いた。


[幸せとは何か?]を追い求めて、今、自分にとって幸せって何かに気が付いた。

幸せになる方法も分かった。

でも、幸せになるのは、難しい。

そして、自分は、好きなことをやって[幸せ]を一生懸命にごまかしていることに気が付いた。







そして、もう一つ。

私は、人を幸せにさせたいから、今の仕事をやってきた。

ずっと昔から[人を幸せにさせたい]と思ってきた。

将来の仕事の目標もエンターテイメントで人の心に[生きる希望]や[幸せ]を与えられる人間になること。

でも、何で人をそんなに幸せにさせたいんだろう?

自分は、気付いた。

人を幸せにさせたら、自分も幸せになれるんじゃないかって。

その幸せをあやかれるんじゃないかって思ってる自分に。

全ては、自分の為に頑張ってる人生なんだよね。



自分のこれまでの人生を振り返ってみて、自分の今に至るまでの人生は、自分にとって良かったなって思う。

いろんな感情を持って、いろんな考え方を持って、いろんな見方を持って、いろんな感受性を今までの人生から持てるようになれた。

今の自分の感性は、今までの人生一つ一つの積み重なりで出来てきたもの。

今の自分になれて良かったなってたまに思う。

俺は、これで生きていく。




昨日の[非行カウンセラーの特集]の番組を見て気付いたことがもう一つある。

番組の中でこんな女の子がいた。


自分の将来の目標がある。

そして、今、やりたいことをやれている。

でも、幸せを感じられない。

親の愛情が無い・感じられないから。

そして、非行カウンセラーの手助けで親の愛情が注がれるようになった。

そして、その子には、心からの笑顔が戻った。



人間、やっぱり最終的には、[愛情]なんだよね。
深い番組だなぁ。
齊藤ゾンビです。

昨日の夜22時頃NHKにチャンネルを回してみると興味深い番組がやっていました。
15分程度の番組なんですが、その中に三つの別々の話で構成されたオムニバス式の番組でした。
淡々と流れる話が凄く深くてビックリです。

一つは、[待機]というタイトルで、地球の人口が増え過ぎて他の惑星を占領しようと惑星開拓する飛行士達の話で、惑星先で宇宙人達と出会い地球の為にこの惑星の資源をいただきたいとの交渉をしたら、宇宙人達が
「地球は、とても資源に恵まれている惑星だ。
それ以上に求めるとは、なんて高慢な地球人達なんだ。」

それに対して
「うるせー。我々の為に資源をよこせー。」

と言い放ち、宇宙人達は、
「そちらが、そういうなら私達もそうしよう」
と言って、宇宙飛行士達を殺して地球へ向かうという話でした。

もう一つは、[欲望の城]というタイトルで、夢の中で自分の好き部屋で暮してるいる男の話です。
その男は、毎晩同じ夢を見ます。
キレイな部屋に住んでいる夢。
その男は、毎晩欲しいモノを想像すると、その想像したモノが部屋に増えていくという。
男は、毎晩欲しいモノを部屋に増やし、夢を楽しんでいた。
しかし、ある日、彼は、寝るのが怖くなってきてしまう。
それは、部屋に欲しいモノが増え過ぎて、自分の居場所が無くなり、最終的にモノに押し潰されて精神が狂ってしまうという終わり方でした。

二つの話を取り上げましたが、その回では、どうやら人間の[欲望]について取り上げていたようです。
[欲望が強過ぎるといつしか自らを滅ぼす。]
というメッセージを感じました。
表現が結構残酷だったので、NHKで流すなんて凄いなぁーってビックリしました。
あれは、ホラーですよ〓〓〓
でも、このぐらいの衝撃・刺激があると心にも深く刻まれて私的には、大好きですね。
気付いている人は、少ないかもしれないけど、ホラーって自分達自身のことを描いているに過ぎないんだよね。
ホラーって深いなぁ〓
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